太陽フレアが再び発生!9月12日未明に地球に到着予定!

太陽フレア、再び発生 噴出ガス、12日未明にも到達ー朝日新聞デジタル

太陽の表面で大規模な爆発現象が起きる「太陽フレア」が11日午前0時35分ごろに起こったことを情報通信研究機構(NICT)が明らかにした。爆発規模は通常の約1千倍だった6日のものより小規模だが、通常の約800倍程度という。12日未明にも、噴出したガスが地球周辺に到達するという。NICTは「通信障害などが起こるおそれもあるので、念のための注意が必要だ」としている。



次回太陽フレア到達予想

2017年9月12日未明

太陽フレアが発生すると?

太陽フレアの発生に伴って発生した放射線や高エネルギー粒子(プロトン粒子)が地球周辺の宇宙環境や電離圏、地磁気が乱れる可能性があり、通信衛星、放送衛星などの人工衛星の障害やGPSを用いた高精度測位の誤差の増大、短波通信障害や急激な地磁気変動に伴う送電線への影響などが生じる恐れがあるとのことです。

太陽フレアの影響についてtwitterの反応まとめ

  • ぼくはダメ人間だから、なんでも太陽フレアのせいにして当分生きていけます。
  • また太陽フレアか。 これ異常。ぜったい安倍政治のせいだよ。
  • 今日めちゃくちゃくしゃみ出るんだけど これはもしや、太陽フレアのせい
  • 太陽フレアのせいで内野が乱れてる
  • 太陽フレアのせいでガムの包み紙をなくしました


最後に

今日が月曜日で会社に行きたくないのもきっと太陽フレアが発生したせいですよねー・・・

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